2012年12月28日

最後はオフオフで

enjiの来年3月のチラシがうちに届く。

まずは劇場に持っていかないと。

ついでといっては何だが、

夏への扉に出演した横山美智代さん出演

スポンジ公演
「埋める日」
をOFF・OFFシアターで見ようと。

劇場の前の階段を昇ったら、支配人さんが立っており、あうんの呼吸でチラシを渡し、そのまま受付前に並ぶというスムーズさ。

さて、観劇。


うちもそうだが、この劇団も狭いオフオフをギリギリまで攻めてエリア作ってくる。

で、横山さん、主軸です。
30日、日曜までやってます。

で、何が言いたいかというと

「これで最後だなとおもいきや、年をまたいで芝居やってる同期がいるが、まあ来年にまわそう。

今月12本。よくみたよくみた。って帰ろうとすると劇場下で偶然同期に会う。
「ながいちゃーん、さし入れ渡したいからさ、もう一度劇場戻ってよ。」
と、何故か劇場に戻され、初対面のさっき見た出演者に挨拶してチラシを渡す。
良かった、チラシ余分に持ってて。

て、まだうちの出演者も完成したチラシ見てもないのにね。」


オチなし
posted by nagai at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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